発達障害者と猫と犬の暮らし

猫と発達障害グレーゾーンの生活

発達障害グレーゾーン《ASD(自閉症スペクトラム/旧アスペルガー) ADHD(注意欠如・多動症)》としては、日々暮らすだけでもとても疲れます。
気を張っているからでしょうか。

仕事はなるべくキチキチに入れないよう、フリーならではのタスクを立てるようにしてますが、
時々人付き合いなどでどっと疲れ、何にもしたくなくなります。

そんな時飼っているを見ます。
ボッーと眺めます。
大体において、猫は寝ています。

起きたら「にゃー」と伸びをして、体を擦りよせながらご飯ちょーだいアピールをしてきます。

ただそれだけなんですが、猫はとても可愛くできているので(全ての能力をカワイイ仕様に注いだ結果の進化だと思います)、生きているだけで愛らしいのです。

愛らしさは、人の心を癒します。
見ているだけで、ストレス発散してくれる猫という生き物、最強です。

発達障害グレーゾーンと仕事環境問題

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2019年10月16日

ペットと発達障害者

も昔飼っていました。
親が全然動物に興味がなかったので、小さい頃から犬を飼うことに憧れつづけ
その望みがやっとかなって、結婚後に我が家に来たワンコ。

意外にふわふわな毛、香ばしい匂い(ポップコーン似)、何もかもが初めての経験。
それだけに、犬は躾や散歩、責任がたくさんで可愛いけど大変でした。子育てのような感じなのではないかと思います。
体力なき今、もう飼うのは無理でしょう。

発達障害の人は、猫との相性がいいとききます。
自分の周りにいる、ASD(自閉スペクトラム症/旧アスペルガー)や、ADHD(注意欠如・多動症)の特性が強い人(発達障害かどうかは判断出来ませんが)は、猫が大好きだったりします。

相性がいいのは、親和性が高いという説もあります。
似ているのかなとも思います(あんなに可愛くないので、おこがましいですかね 笑